予鈴

競プロとか備忘録とか…

ICPC参加記

大会前

いつのまにか自分のMacで参加することになってたので、環境整備係してました。

以前のチーム練習で、毎回include書くのはめんどくさいとわかったので、bitsを入れたりg++のバージョンを上げたりしてました。

チームメイトの素数うさぎ(@wk1080id)としゅもんくん(@shumon_84)はEmacsを使っていたので、とりあえずGNU Emacsを入れることに。

自分もEmacsになれるために、慣れないキーバインドを練習した結果、ctlキーの押し過ぎで小指を複雑骨折して2017年度のICPCは幕を閉じました。

来年は小指を丈夫にして挑みたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※もちろんネタです。しかも自分はXcodeで殴りました。

 

個人的な準備としては、実装やるだけ問題をひたすら解いてました。(特にパズル系とシミュレーションやるだけ

 

 

 本番

(他の二人が詳しく書いてるの簡単に書きます。)

  • 始まってすぐに僕がA問題を解くことになってたので、とりあえずAC。模擬国内でWAったのでさっと通って安心しました。
  • この時の順位が34位だったらしくてちょっと嬉しかった。
  • 素数うさぎがBを実装しているときに、Cを読むと制約的に明らかにやるだけシミュレーションだったので、これバグらせたら本当にヤバイなと思いながら紙コーディング→サンプルが合わない。
  • 焦ったらだめだと言い聞かせながら、うさぎと実装を変わりつつデバッグしてなんとかAC。
  • Cが通って安心しました。
  • B問題は意味がわからないので、二人に任せっきりでした。
  • 他の問題はGがdfsかなぁって考えてたけど、いやまさかこんな後半に探索するだけなんて…って考えたりしましたが、他に解けそうな問題がなかったので実装するもTLEして終わりました。
  • 3完。99位。 ギリギリ2桁でした。

 

終わった後

ICPCが終わって肩の力が少し抜けました。

反省点・・・

  • 圧倒的なアルゴリズム力のNASA。勉強と精進が足りない。
  • 後輩に負けた。悲しみ(後輩は98位
  • 模擬国内の本番になって初めて提出方法を知って、チームに迷惑をかけたこと。
  • もう少し早くCを通したかった。

良かった点・・・

  • 実装力がほんの少しついたかなぁ。
  • 案外やるだけの問題が楽しいことに気づいたので、ICPC直前だけじゃなくて頑張りたい。

 

実は初めてのICPCでした。緊張感がすごい大会でした。チーム戦楽しい。

大会が終わった後は部室でお菓子パーティーやりました。

カタンを初めてやったのですが、後輩にボッコボコにやられたので次は勝ちたい。

 

ARC-B ツリーグラフ

B: ツリーグラフ - AtCoder Regular Contest 030 | AtCoder

n頂点からなるツリーグラフが与えられます。
いくつかの頂点にはお宝があり、そのお宝をすべて回収し、最初の頂点に戻ってくるまでの最小コストを求める問題です。

各頂点について考えます。
現在見ている頂点(vertex)を親に持つ頂点を通る必要がある→子孫のうち1つでも宝石を持っている。
という場合です。
宝石が見つかった場合は親にtrueを、そうでない場合はfalseを返すような再帰関数で解くことができます。

こういう問題が好きです()

#include <vector>
#include <iostream>
#include <utility>
#include <algorithm>
#include <string>
#include <deque>
#include <queue>
#include <tuple>
#include <queue>
#include <functional>
#include <cmath>
#include <iomanip>
#include <map>
#include <set>
#include <numeric>
#include <unordered_map>
#include <unordered_set>
#include <complex>
#include <iterator>
#include <array>
#include <memory>
#include <stack>
#define vi vector<int>
#define vvi vector<vector<int> >
#define ll long long int
#define vl vector<ll>
#define vvl vector<vector<ll>>
#define vb vector<bool>
#define vc vector<char>
#define vs vector<string>
#define ld long double
#define INF 1e9
#define EPS 0.0000000001
#define rep(i,n) for(int i=0;i<n;i++)
#define loop(i,s,n) for(int i=s;i<n;i++)
#define all(in) in.begin(), in.end()
template<class T, class S> void cmin(T &a, const S &b) { if (a > b)a = b; }
template<class T, class S> void cmax(T &a, const S &b) { if (a < b)a = b; }
#define MAX 9999999
using namespace std;
class Edge{
public:
    int to,from,cost;
};
vector<int>jem(101,0);
vector<vector<int>>edge(101);
vector<int>cost(101,0);
bool  dfs(int from,int vertex){
    bool var=false;
    if(edge[vertex].size()==1&&jem[vertex]==0)return false;
    rep(i,edge[vertex].size()){
        int next=edge[vertex][i];
        if(next==from)continue;
        if(dfs(vertex,next))var=true;
    }
    if(var||jem[vertex])cost[from]+=cost[vertex]+2;
    else return false;
    return true;
}
 
int main(){
    int  n,x; cin>>n>>x;
    rep(i,n){
        int foo; cin>>foo;
        if(foo)jem[i+1]=1;
    }
    rep(i,n-1){
        int to,from; cin>>to>>from;
        edge[to].push_back(from);
        edge[from].push_back(to);
    }
    rep(i,edge[x].size())dfs(x,edge[x][i]);
    cout<<cost[x]<<endl;
 
}

AOJ -0235 Sergent Rian

問題文:Sergeant Rian | Aizu Online Judge
すべての橋を爆破する最短コストは、最もコストが掛かる島(葉ではなく、1から到達するまでに最もコストがかかる島)を爆破する順番を最後にすれば良い。
サンプルを最短コストになるように鉛筆でなぞると、最もコストが掛かる島に辿り着くまでの橋以外は二度通ることになります。
したがって解法は

すべての橋を爆破するコスト*2-最長のコスト

となります。

#include <vector>
#include <iostream>
#include <utility>
#include <algorithm>
#include <string>
#include <deque>
#include <queue>
#include <tuple>
#include <queue>
#include <functional>
#include <cmath>
#include <iomanip>
#include <map>
#include <set>
#include <numeric>
#include <unordered_map>
#include <unordered_set>
#include <complex>
#include <iterator>
#include <array>
#include <memory>
#include <stack>
#define vi vector<int>
#define vvi vector<vector<int> >
#define ll long long int
#define vl vector<ll>
#define vvl vector<vector<ll>>
#define vb vector<bool>
#define vc vector<char>
#define vs vector<string>
#define ld long double
#define INF 1e9
#define EPS 0.0000000001
#define rep(i,n) for(int i=0;i<n;i++)
#define loop(i,s,n) for(int i=s;i<n;i++)
#define all(in) in.begin(), in.end()
template<class T, class S> void cmin(T &a, const S &b) { if (a > b)a = b; }
template<class T, class S> void cmax(T &a, const S &b) { if (a < b)a = b; }
#define MAX 9999999
using namespace std;
#define int ll
typedef pair<int, int> pii;
typedef pair<double,double>pdd;
class edge{
public:
    int to;
    int cost;
    void Init(){to=0; cost=0;}
    edge(int t, int c):to(t), cost(c){};
    
};
vi d(100,INF);
vector<edge>Edge[100];
void dijkstra(){
    d[1]=0;
    priority_queue<pii,vector<pii>,greater<pii> >que;
    que.push(pii(0,1));
    while(!que.empty()){
        pii now=que.top(); que.pop();
        int to_v=now.second;
        if(d[to_v]<now.first)continue;
        rep(i,Edge[to_v].size()){
            edge e=Edge[to_v][i];
            if(d[e.to]>d[to_v]+e.cost){
                d[e.to]=d[to_v]+e.cost;
                que.push(pii(d[e.to],e.to));
            }
        }
    }
}
signed main(){
    int n;
    while(cin>>n,n){
        vector<pair<pii,int>>data;
        rep(i,100)Edge[i].clear();
        rep(i,n-1){
            int from,to,cost;
            cin>>from>>to>>cost;
            Edge[from].push_back(edge(to,cost));
            Edge[to].push_back(edge(from,cost));
            data.push_back(make_pair(pii(from,to),cost));
        }
        int sum=0;
        rep(i,n+1)d[i]=INF;
        dijkstra();
        int maxi=0;
        for(int i=0; i<data.size();i++){
            if(data[i].first.first==1){
                if(Edge[data[i].first.second].size()==1)continue;
            }else if(data[i].first.second==1){
                if(Edge[data[i].first.first].size()==1)continue;
            }else if(Edge[data[i].first.first].size()==1 || Edge[data[i].first.second].size()==1)
                continue;
            sum+=data[i].second;
        }
        sum*=2;
        for(int i=1; i<=n;i++){
            if(i==1)continue;
            if(Edge[i].size()==1)continue;
            cmax(maxi, d[i]);
        }
        cout<<sum-maxi<<endl;
    }
}

D-Simple Knapsack

コンテストに参加しなかったのですが、想定解ではない方法で解いたので記事にします。

解法は,重さの制約が特殊なので最初の重さを引いて動的計画法をします。

dp[i][j][k] := j個目まで見た時の価値ik個選んだときの最大値
として、ナップサックのdpをやります。
多次元DPを初めてやったのですが、良い練習になったと思います。

#include <vector>
#include <iostream>
#include <utility>
#include <algorithm>
#include <string>
#include <deque>
#include <queue>
#include <tuple>
#include <queue>
#include <functional>
#include <cmath>
#include <iomanip>
#include <map>
#include <set>
#include <numeric>
#include <unordered_map>
#include <unordered_set>
#include <complex>
#include <iterator>
#include <array>
#include <memory>
#include <stack>
#define vi vector<int>
#define vvi vector<vector<int> >
#define ll long long int
#define vl vector<ll>
#define vvl vector<vector<ll>>
#define vb vector<bool>
#define vc vector<char>
#define vs vector<string>
#define ld long double
#define INF 1e9
#define EPS 0.0000000001
#define rep(i,n) for(int i=0;i<n;i++)
#define loop(i,s,n) for(int i=s;i<n;i++)
#define all(in) in.begin(), in.end()
template<class T, class S> void cmin(T &a, const S &b) { if (a > b)a = b; }
template<class T, class S> void cmax(T &a, const S &b) { if (a < b)a = b; }
#define MAX 9999999
using namespace std;
typedef pair<int, int> pii;
typedef pair<double,double>pdd;
typedef pair<ll,ll>pll;
#include<string.h>
ll dp[505][105][405]={0};
int main(){
    ll N,W; cin>>N>>W;
    vl v,w;
    ll lim=0;
    rep(i,N){
        ll value,wegiht;
        cin>>wegiht>>value;
        if(wegiht>W)continue;
        if(!i)lim=wegiht-1;
        dp[wegiht-lim][i][1]=value;
        v.push_back(value);
        w.push_back(wegiht-lim);
    }
    for(int j=0;j<N-1;j++){
        for(int i=0; i<401;i++){
            for(int k=0; k<=N;k++){
                if(dp[i][j][k]==0)continue;
                dp[i][j+1][k]=max(dp[i][j+1][k],dp[i][j][k]);
                if(i+lim*k+w[j+1]+lim>W)continue;
                cmax(dp[i+w[j+1]][j+1][k+1],dp[i][j][k]+v[j+1]);
            }
        }
    }
    ll ans=0;
    rep(i,401)rep(j,N+1)cmax(ans,dp[i][N-1][j]);
    cout<<ans<<endl;
}

Kansai Camp 参加記

3月26~3月29日にかけて、KMC(京都大学マイコンクラブ)とNAIST、RiPProで行った合同合宿の参加記です。

全部書いてると長くなるので、コンテストの内容とかはおいおい書くつもりです。

 

1日目

集合場所も知らず、準備も全くせずに11時頃に起きました。幸い15時*1集合だったので間に合いました…が、

 

 

集合場所で誰にも合流できずに15分ぐらい死んでました。

なんとかKMCの方と合流できたあと、民宿に移動 → 自己紹介 という流れに。

自己紹介で合宿参加者のAtcoder平均レートが1600とかいう異次元の数値*2であることが判明し、人権を喪失しました。

その流れでコドフォ(2時間ぐらい)→(めっちゃ豪華な)晩御飯→ABC

久々のコドフォだったので、(途中コンテスト以外の問題を解いてた) 色々忘れてました。

ちなみに、ABCは全完した人からお風呂に入れるみたいなノリがありました。*3

2日目 

朝風呂を無事ACして始まりました。 朝ごはんがめっちゃ美味しかったです。

その後は コドフォ→お昼→ARC →ARC →晩御飯→復習→コドフォ

という流れでした。

まぁコンテストは最下位かそれぐらいでした。悲しかった。

ただ、解いた問題で自分が知ってるアルゴリズムの問題はその日のうちに通せたのが唯一の進捗です。

休憩にcodefightsとかやってました。

最後のコドフォでは無限にWAを生産してました。

 

コドフォのサンプル弱すぎでは??

この日が一番コードを書いた気がします。

3日目

朝風呂ACしました。朝ごはんに2日連続で卵かけご飯が出たのが印象的でした。

この日は ARC(でチームを決める) → コドフォ(チーム戦)

みたいな流れです。

ARCの順位は…(察し)。典型DPを再帰で書いてTLEしたり、嘘解法を頑張って実装したりして悲しい事になりました。反省してます。

コドフォは4時間セットで、T.M先輩としょラーさん、KMCの方と4人でチームを組みました。

しょラーさんが解けそうな問題を僕に投げてくれて、2問ぐらい通しました。

ちなみにjudgeの時、WAしたら土下座しようと思ってました。

他の問題はさっぱりで、なんとか解こうとしたものの敗北。

4時間コンテストは流石に辛かったです。

晩御飯を食べた後はひたすら復習をしてました。(主にARC)

KMCの同年代のNさん*4

 

yebityon.hatenablog.com

 こういう解き方や、コンテストの別解だけではなく、セグメントツリーのライブラリや使い方など、本当に色々教えてもらいました。

とても勉強になりました、ありがとうございます。

余談ですが、けものフレンズの最終回を見ました。ハッピーエンドで終わった(?)ようで良かったです。

最終日

最終日は、競プロか周辺を散策するか迷って結局周辺を散歩しました。

近くの山を散歩したり、足湯に入って新歓の話やプログラミングの話をしてました。

足湯がめっちゃ気持ちよかったです。

 

まとめ

正直なところ、初日は合宿のレベルが高くて、自分は場違いでは?と思うこともありましたが、参加してよかったと思っています。

実装力もアルゴリズム力も無い僕ですが、周囲の方々のレベルが高い&競プロだけをする環境の中で、色々と感じることもあったし、何より競プロに真剣に取り組めたのではないかな、と思います。

合宿期間は健康とは決して言えない生活だったんですが、温泉パワーとご飯*5で乗り切れたのも、合宿ならではだと思いました。

合宿を企画してくださったKMCの皆さん、ありがとうございました。

 

 

 

*1:競プロerに優しい時間

*2:当社比

*3:もちろんできなかったのであとでasiさんに手伝ってもらってDを通しました。

*4:イニシャルです。

*5:三食ほんとに美味しかった

典型ナップサックを1次元配列で解く。

B - 書き換え(Rewrite) の問題を解く。

二次元DPで解くと、

 dp[j][i] := 時間jの時にi個書類を選んだ(or使わなかった)ときの最大値で

dp[j+t[i+1][i+1]=max (dp[j+t[i]][i+1],dp[j][i]+v[i+1]) という漸化式になる。

dp[i] :=時間iのときの最大の価値 
となるdp配列を考えます。

①dp配列を逆順(mから0)に更新していくと、重複して更新することが無い。(更新はすでに見た範囲になります。)

②すべての 価値: j について見て行く。後ろから見ていくと、  (v[i],t[i])を取らない推移についても考えることができる。
(一つの時間に対して、最大の価値は一つしか無い)

③(価値 0, 時間 1)という物体があるとすると、dp[m]が最大値と考えることができる。(答えに影響しない)


すごいと思った。

#include<bits/stdc++.h>
#define vi vector<int>
#define vvi vector<vector<int> >
#define ll long long int
#define vl vector<ll>
#define vvl vector<vector<ll>>
#define vb vector<bool>
#define vc vector<char>
#define vs vector<string>
#define ld long double
#define INF 1e9
#define EPS 0.0000000001
#define rep(i,n) for(int i=0;i<n;i++)
#define CC puts("-------ok--------");
#define all(in) in.begin(), in.end()
#define bv vector<bool>
using namespace std;
typedef pair<int, int>PA;
using namespace std;
#define MAX  999999
int main(){
	int n,m;
	cin>>n>>m;
	vi v(n),t(n);
	rep(i,n)cin>>v[i]>>t[i];
	vi dp(10000);
	for(int i=0; i<n;i++)
		for(int j=m; j>=0;j--){
			dp[j+t[i]]=max(dp[j+t[i]],dp[j]+v[i]);
		}
	cout<<dp[m]<<endl;
}

RUPC 2017 参加記

 

0日目

基本的に事務的な準備をしてました。

問題文や解法の議論に全く参加できなかったので、来年はそういう積極的に参加したい。

 

 

1日目

立命セットだったので、基本的にイスに座ってFAを記録したり、風船係をしてました。懇親会では、会津合宿のときにチームを組んだ somennagasiさんや学生ではない競プロerさんと、新歓の話やプログラミングの話をした。*1

食事が美味しくてびっくりした。

余談ですが、会場に向かっている間に、gccを吹き飛ばす*2という事件がありました。

 

 

 

2日目

NCA***さんとmkanさんで、チームGumikanstarで参加しました。

NCA***さんがC、mkanさんがA,僕がB問題を担当しました。

Bがさっと解けそう*3だったので、mkanさんの考察を手伝っている間にNCA***さんがC問題を通す(プロ)。

なんとかB問題を2WAしながら通したものの、その後は全くチームの役に立てずに死亡。

結果はB,C,Eの3完でした。

 

Aが本当に辛かったです。

コンテスト後の懇親会ではいろんな大学の競プロerさんとお話することができて、とても楽しかったです。

 

3日目

Yang33さんとGachoさんとチーム名Gachofriendsで参加しました。

Yang33さんがA問題、僕がB問題、GachoさんがC問題を担当しました。

A問題をYang33がすごいスピードでAC、僕の考察が行き詰まっていたので手伝ってもらいました。

解法はわかったものの、僕の実装力がなさすぎてYang33さんと一緒に実装することに。

コード量が爆発しそう&&バグが発生したので、C,Dを通したGachoさんと合流し3人で解いて無事AC。

結果はA~Dの4完でした。完全に戦犯で悲しい。

 

まとめ 

前回の会津合宿のときよりは、少し成長したかな?と思った反面、実装力、考察力不足を痛感する合宿でした。

これからも精進していきます。

次の合宿では人狼がしたいと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

*1:実際に仕事でプログラミングをしている方の話を聞いたことが殆どなかったので、とても良い経験になった。

*2:雰囲気でネットに転がっているコマンドを貼るのは危険です。

*3:誤読してたので